この時期の歌入れはつらいものがある

みなさまあけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくおねがいいたします。という新年の挨拶は早々に切り上げて、新年早々愚痴りたいと思います。

この時期の歌入れ辛すぎわろた

いやーーー。笑えないんですけどね。毎年、ほんと、つらいです。ちょうど去年は12月後半、1月はダラダラしていたのでよけいつらさが新鮮です。忘れていたこのつらさ。

いまいち宅録しない人は想像しにくいと思うんで、なにがつらいか説明しますね。

えっと、歌入れに使うマイクってゆーのがこういうコンデンサーなんですね。

このコンデンサーマイクってやつが、まあいい音でして。まあ〜声がいい音で録れるマイクなんですが、まあ〜ありとあらゆる環境音を拾いまくるんです。

もちろんエアコンは切らなきゃだめです。「ボーッ」ていいますからね。で、私の冬の恋人、ハロゲンヒーター様の電源も切ります。

別にうるさくはないけどなんかタイマー?が動く音なのかよくわからんけどうっすらカチカチと音するんですよね。

んで、いざレコーディングしてくんですが、暖房切った直後は別になんともないし集中してると何も気にならないんですが、疲れて集中力が切れた瞬間もうそこは北国。最悪の気分になります。凍えます。つらい。

まあ夏は夏で暑苦しくて結局つらいんですけどね。暑いのは耐えられる。なんとか。でも冬は無理。夏は許せるけど冬は許せない派です。

というか別に宅録じゃなくてもどこのレコーディングスタジオ行ってもエアコンには頼れないからつらいんですけどね。

あ〜、もっと熱血系なテンションで歌った方がいいのかな。冬は。でも私が熱血系で歌うと、それはそれは非常にキモいんですよね。

 

とりあえず歌入れ自体は順調

とりあえず、歌入れ自体は順調です。でも、寒さが無理です。そもそも朝とか起きれてるんだけど布団から出られない。つらい。こたつでレコーディングしたい。床暖のきいた部屋でレコーディングしたい。

ということで、ただの愚痴でした。